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奈良ハイキングクラブの最近の「山行」を紹介しています。

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 ステップアップ「沢」講座実山行A比良白滝谷沢登り アメフラシ  2017年8月8日(火) 2:13
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2017年8月6日(日)講座11名(受講者5名、講師・スタッフ6名)
ステップアップ沢講座2回目の実山行を比良の白滝谷で行いました。
台風の接近で天候が心配されましたが、運よく好天の中の山行となりました。
ただ、気温が高い中の1時間の林道歩き、入渓地点に到着したときは全身汗だくで一刻も早く水に入りたい思いでいっぱいでした。
初めて沢靴を履いた受講者もいましたが3班に分かれ、各班の前後を講師とベテランのスタッフで受講者をサポートしながら遡行を行いました。
今回のテーマは、水に慣れるということで、水の中を歩くことに重点を置いての遡行で、滑りやすい苔の着いた岩の上での沢靴の有効性を体験してもらいました。
気温も水温も沢登りにちょうどいい加減で、泳ぐ必要のない淵でわざわざ泳いだりしながらの気持ちのいい沢登りでした。
この谷は沢講座で過去に何度も来た所で、沢登りの入門コースとして知られている谷ですが、白滝の高巻のトラバースルートが削られて無くなっており、ルートをロストして途中から懸垂下降で突破するという予定外の状況もありましたが、受講者にはそれもいい体験になったと思うと同時に、「沢は生き物」という言葉があらためて実感できた山行でした。

 バリエーションルート、明神岳南西尾根〜前穂高岳 自主山行 hama  2017年8月7日(月) 18:48
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8月3(木)発〜6(日)、自主山行、「明神岳南西尾根から前穂高岳」のバリエーションルートをH、M,Yの3名で縦走した。
パーティーは我々だけ、他誰もいなかった。

1日目、重太郎新道の第7標識から取り付き、草付きの痩せ尾根を登り、明神5峰台地でHはツエルト。MとYはテントでビバーク。水は4L〜4.5Lを担いだ。

2日目、3時起床、天候に恵まれ、遠く富士山も見えた。
明神岳5峰、4峰、3峰と登り、2峰からの懸垂下降は、このルートの核心部。20m、15mの2回の懸垂下降で降り、そして明神岳主峰を登頂した。
明神岳から前穂高の登りはきつい。ルートを間違って余分な時間と体力を消耗して前穂高に登頂。ガスがでて視界が良くない。
今日の幕営地、岳沢小屋キャンプ地まで、疲れた体に鞭打ちながらたどり着く。
ポツリ、ポツリの雨が降ってきた。テント、ツエルトを張って夕食を済ませ、就寝につく。

3日目、5時起床、夕べの雨も止んでいた。朝食、テント撤収。上高地に下山した。



 蓮華温泉から白馬岳 グー  2017年8月6日(日) 16:02
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2017年8月2〜4日 自主 4名
蓮華温泉に一泊し、白馬大池を経て白馬岳に行ってきました。

累計標高差が2272m とかなりハードな登山となりました。
お花は十分に楽しめた山行でした。天気はもう少し良ければよかったのですが、時々雲の切れ目に見える北アルプスは楽しめました。

稜線歩きは素晴らしく、気持ち良い山行になりました。
予定では、朝日岳を回って蓮華温泉に周回する計画でしたが、予定を変更して、蓮華温泉へのピストンになりました。
朝日岳のお花もきれいという話なので、次のチャンスに挑戦したいと思います。

途中で、雷鳥に3回ほど出会いました。
その動画です。
http://narahikingclub.sakura.ne.jp/video/raityou.MOV


 蓮華温泉から白馬岳 NO.2 PEKO  2017年8月7日(月) 10:08 修正
長い長い道のり、高山植物達が癒してくれました。

 蓮華温泉から白馬岳 NO.3 PEKO  2017年8月7日(月) 12:36 修正
白馬大池と白馬稜線とだいもんじそう

 平城宮跡 ツバメのねぐら入り わたし  2017年8月7日(月) 12:11
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2017年8月6日 5名

自然観察会でツバメのねぐら入りの話を聞き、誰かさんに話したところ是非見てみたいとのことでしたが、新聞で野鳥の会の観察会があるということで行ってきました。春に奈良市周辺に飛来したツバメは街中に巣を作って繁殖を終えた後、ねぐらをヨシ原に移すそうです。平城宮跡に集まるツバメは7月末で約5万5千羽。ねぐら入りは8月上旬にピークとなるそうです。平城宮跡のヨシ原で待っていると夜7時過ぎになるとどこからかツバメが集まってきて空一面に乱舞し、黒い影が渦を巻き、次々とヨシ原に舞い降りるさまは圧巻です。いろいろ知らない自然現象??があるなあと思いました。写真は沢山撮ったけどうまく撮れませんでした。空の黒い点が全てツバメです。

 高峰高原 わたし  2017年8月4日(金) 21:13
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2017年8月1〜3日 4名

標高2000mの高原にあるホテルに泊まるのが目的の計画です。1日目は小諸城址散策。小諸城址は島崎藤村の歌に詠まれたようにしっとりした趣のある城址でした。真田氏との上田合戦で徳川秀忠の本陣になったところだそうです。苔むす石垣がきれいです。懐古園では島崎藤村記念館や文化勲章受勲の小山敬三画伯の浅間山美術展なども見られました。側に今は閉館になっていますが渥美清こもろ寅さん会館があり、金色の寅さんの像が建っていたのは意外な出会いでした。この日は秘湯の湯の高峰温泉に泊まり夜は星空観察会。大きな天体双眼鏡で土星の輪や月のクレーターまで見せてもらいました。色々星を見せてもらいましたが勉強不足で織姫と彦星ぐらいしかわかりません。山を眺めながら入る絶壁の露天風呂が素敵でした。2日目は朝は野鳥観察。鳥は見られなかったけど、鶯の鳴き方とか楽しいお話が聞かれました。その後は池の平湿原で自然観察会。ミネウスユキソウが沢山咲いていました。コマクサは少し遅かったです。花の百名山の高峰山にも登りました。もう少し早いほうがお花は多かったようです。ヤナギランとキンコウカ(ハクサンオミナエシ)がきれいでした。高峰高原ホテルに泊まりました。3日目は朝6時出発で黒斑山登山。コマクサが見られてラッキー!ヒメシャジンもきれいでした。イワインチンの花をはじめて見ました。目の前にあるはずの浅間山はガスの中。何にも見えませんでした。残念!ホテルに戻って入浴して帰宅。誰かさんは小諸でお蕎麦屋さんへ。その後駅の近くでやっと浅間山が見えました。絶壁の露天風呂、ランプの湯、星空観察、2日とも豪華な食事。私にはちょっと贅沢な山行でした。

 夏山登山バス山行 金峰山 奈良百遊山(CL代理)  2017年8月1日(火) 15:24
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2017年7月28日〜30日  夏山登山バス山行  21名

恒例の夏山登山バス山行の、今年の行き先は秩父山系の金峰山と瑞牆山の日本百名山を2座登頂する計画。三の丸会館を7時30分に出発して、西名阪から中央道経由で瑞牆山荘へ。山行初日は金峰山。前夜の雨で出発を30分繰り下げて3班に分かれて登山開始。1時間程で富士見平。しばらく進むと巨大な大日岩が現れる。その後は所々にシャクナゲが咲き残っている樹林帯を進み尾根に出る。晴れていれば富士山や、八ヶ岳が望める場所だが生憎の天気で何も見えず残念。山頂直下には五丈石の巨岩。山頂で集合写真を撮りすぐ下山。下山途中から雨が降り出して来て、滑りそうな道を慎重に下る。小屋に到着してお風呂へ入る。小屋に風呂が有るのは有難い。2日目も天候が悪いので4人だけが瑞牆山の途中まで行く。残りの人は全国植樹祭跡地の公園を散策する。11時頃 小屋を出発し、諏訪湖SAで昼食。予定より2時間早く奈良着。各班のCL,SLさんお疲れ様でした。

 スキルアップ例会 六甲芦屋地獄谷 アメフラシ  2017年7月27日(木) 14:37
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2017年7月23日(日) 例会 10名
スキルアップ例会を六甲山芦屋地獄谷で実施しました
今回のテーマは、夏山登山バスに向けた岩場歩行の練習としての滝登りと、トイレや更衣室に使えるツエルトの応用技術の講習会を行いました。
前日までの猛暑がうそのような曇り空で稜線にはガスがかかり今にも雨が降りそうな絶好(?)の天候。
今日は涼しい山行ができると喜んで出発しましたが、湿度が高くまるで風呂場の中を歩いているような状態で、地獄谷の入口についた頃には全身汗だくでした。
温度が下がると相対湿度は上がるという物理の法則を実体験した気分です。
このコースは、昨年もこの時期に実施し「夏山登山バスの岩場歩行の練習にうってつけのコース」と大好評でした。
小さな滝がいくつもあり、その滝の岩場をよじ登って風吹岩まで谷を詰めるコースです。
最近入会された人もいましたが、皆さん三点支持を守って危なげなく登っていました。
風吹岩で昼食後、高座谷を下って堰堤の河川敷でツエルトの講習会を行いました。
トイレや更衣室といった女性にとっては大事な場所を簡単に設営する為のツエルトの応用技術です。
参加された女性の皆さんは特に熱心に聞き入っておられました。



 例会、堡塁岩クライミング hama  2017年7月26日(水) 8:12
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7月23日(日)例会、堡塁岩クライミングに6名参加。
岩登りを始めて2〜3回目の初心者もいて、蓬莱峡、烏帽子岩、ほるい岩と、色々とゲレンデを巡りです。
今回はほるい岩でのクライミングを元気に楽しんでいました。
初心者とは思えない登りっぷりの方もいました。

 花の白山 ちゃれ  2017年7月24日(月) 17:31
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2017年7月20日〜21日 自主8名
やっと登りました。白山。
お天気も眺望もご来光も花々にも恵まれたもう大満足の山行でした。
別当出合から砂防新道〜トンビ岩コースを選択しました。
今年は残雪が大量に残りちょっと雪トレも出来ました。
お池めぐりコースでも残雪をトラバース。(つぼ足練習になりました)
下山道に使った観光新道は花園で目を楽しませてくれました。
良い山と良い友に感謝。


 あおがき8月号訂正  お詫び 機関誌部より  2017年7月22日(土) 19:06
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会員の皆様へ

目次 「やまびこ」は濱田弘幸さんです。
「浜口眞郎」さんは間違いです。ここに訂正のご連絡いたします。
宜しくお願い申し上げます。
             機関誌部   嶋田美奈子

 美しく、そして寒かった大峰神童子谷沢登り アメフラシ  2017年7月20日(木) 2:08
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2017年7月17日(日) 自主6名
大峰山系の神童子谷(じんどうじたに)の沢登りに行きました。
稲村ケ岳、山上ケ岳、大普賢岳等の有名な山々に囲まれたこの谷は、前鬼と並ぶ有名な沢登りルートとして人気の谷です。
沢沿いの下山道がない谷なので、通常は稲村小屋まで登り洞川方面へ抜けるか、1泊して奥駆道へ出て大普賢、行者還をめぐって登り口まで戻るのですが、今回は途中から沢を戻ることにしました。
深くて大きな淵を持つナメ滝がいくつもあり、ウォータースライダーのように滑ったり泳いだりして水遊びをしながら下山する目的がありました。
入渓してすぐにエメラルドグリーンの大きな淵が現れこの谷の美しさに一同、喜びの声を上げましたが、続くこの谷の名所“へっついさん”のゴルジュでその声が悲鳴に変わりました。
ここは腰まで水に浸かって進むしかない場所ですが、水の冷たさに驚かされました。
1700メートル級の山々から流れ出る水はこんなにも冷たいものか身をもって思い知らされました。
寒いながらも美しい渓谷の遡行を楽しみ、今回の目的地点の釜滝で記念撮影をして沢筋を戻りました。
いうまでもなく、ウォータースライダーどころか、できるだけ水に浸からないようルートを探しての下山です。(ただし、泳がないと帰れない所がありますが)
全身ずぶ濡れで震えながら車に飛び乗り、天の川温泉に飛び込んで一息ついて帰路につきました。

 クライミングの自主トレーニング 烏帽子岩 hama  2017年7月16日(日) 14:42
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7月15日(土)自主山行、烏帽子岩クライミングに7名参加しました。

猛暑でしたが、確保場所が木陰で、さほど暑さは気にならなかった。
クライミングシューズ初めての方もいましたが、みなさん、一生懸命練習に励んでいました。
これまでの蓬莱峡とはチョット様子が違ったうようで、新たなチャレンジに燃えているようでした。
自分のペースで楽しみながらトレーニングに励んで、スキルアップしてください。

 弥山 八経ヶ岳 PEKO  2017年7月15日(土) 21:08
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2017年7月15日(土)自主5名
オオヤマレンゲを見たいのと、夏山トレーニングを兼ねて行って来ました。三連休の初日なのか、弥山小屋前はたくさんの登山者で賑わっていました、

 ステップアップ沢講座 金剛山高天谷沢登り アメフラシ  2017年7月13日(木) 1:22
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2917年7月9日(日) 講座 受講者7名、講師・スタッフ7名 計14名
ステップアップ沢講座の1回目の実山行で金剛山の高天谷の沢登りに行きました。
本来なら大峰の下多古谷で実施予定でしたが、降雨の予報が出ていたので雨天メニューの金剛山で実施しました。
大峰のような大きな谷での降雨は危険な場合がありますが、金剛山ではほとんど問題になりません。特に沢登りは濡れるのが当たり前で雨でも登れます。
とはいうものの朝からの雨は気分のいいものではありませんが、運よく薄曇りの状態で遡行できました。
金剛山といって馬鹿にしてはいけません。5mを超える滝がいくつもあり、滝登りのいい練習場所です。受講者はロープで確保して安全を図りましたが、慣れない苔の付いた岩場でスリップする人が続出していました。
それでも初めての体験のシャワークライミングに感激していました。
遡行終了点の郵便道に出た頃から雷雨になり、大粒の雨が降る中を下山、そのまま葛城市の福祉センターのお風呂に飛び込み着替えをして解散しました。
初めての沢登り、本来ならきれいな清流と素晴らしい渓谷美の中で体験させてあげたかったのですが、毎年この時期は雨にたたられ、中止を余儀なくされていました。3回しかない実山行を有意義なものにするために今年から雨天メニューを採り入れ、できるだけ沢登りの経験を積んでもらうことにしました。
次回の実山行が好天の中で実施できることを願います。





 北海道 わたし  2017年7月12日(水) 17:26
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2017年7月5〜11日 5名(上富良野岳6名)

上富良野岳・利尻岳・斜里岳の計画に連れてもらいました。私は山は上富良野岳と利尻岳非難小屋までと知床五湖、フレペの滝に行ってきました。上富良野岳は雪渓が残っていて下りでなんども滑りました。お花が一杯咲いていました。利尻岳は非難小屋で行きかう人を眺め、小屋の中で寝転んで山頂に行った人たちを待ちました。二度目の知床五湖ではガイドつきで熊の生息地を五湖を巡りながら歩いて来ました。フレペの滝は知床自然保護センターからの遊歩道で40分ほどの道です。断崖から細い滝が海に落ちていました。新千歳空港から富良野〜稚内〜礼文島〜利尻島〜稚内〜清里(斜里)〜新千歳空港と北海道をレンタカーで半周するほど大移動の旅でした。運転していただいたCL、SLさんお疲れさまでした。ありがとうございました!!お天気にも恵まれ楽しい一週間でした。うにや毛がにも食卓にでて満足満足でした。

 掘坂山、観音岳 す-さん  2017年7月10日(月) 18:28
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2017年7月9日    自主  7 名


曇り模様のお天気の中 車2台で松阪へGO
掘坂峠に車を止めて 掘坂山へ  最初から急な登り 
直ぐに汗ぼと 1時間ほどで頂上に到着するも 視界悪く何も見えず
下山して観音岳へ これまた急な登り
下山後 今日の目的の一つ 松阪牛のまるよし鎌田本店へ
陶板焼きを注文  おいしゅうございました
今回の山行は 厳しくも美味しい 山行でした
CLさんご苦労様でした。

 安全登山の幅を広げる自主トレーニング hama  2017年7月10日(月) 9:17
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7月8日(土)自主山行、「安全登山の幅を広げる自主トレーニング」に6名。登山靴で荷物を背負ってのクライミングを中心に練習をしました。
プルージック結びで登攀、そして懸垂下降。
トップロープでの確保の練習も行いました。
クライミングシューズを購入され、試し履きされた方もいましたが、
みなさま、上手でした。

 弥山・八経ガ岳 ROKO  2017年7月7日(金) 17:15
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2017年7月6日 自主 8人
夏山トレで弥山・八経ガ岳に行ってきました。
梅雨前線が活発な中、奇跡的に晴れました。
いきなりの急登にあえぎましたが、オオヤマレンゲの清楚な美しさと上品な香りに癒やされました。

 メロンソーダの中を泳ぎました♪鈴鹿石谷川沢登り アメフラシ  2017年7月6日(木) 2:25
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2017年7月2日(日) 自主 5人
8月13日実施予定の沢登り例会の下見と沢シーズンインの足慣らしを兼ねて、鈴鹿山系の石谷川の沢登りを行ないました。
かねてより行ってみたかった鈴鹿の谷ですが、今回、鈴鹿の沢に精通したJさんの参入でその想いが実現しました。
鈴鹿の沢は水がきれいとの噂通りその透明度の高さに驚かされましたが、それ以上にエメラルドグリーンの水を湛えた深い淵の美しさに一同歓喜の声を上げ、まださほど高くない水温にもかかわらず泳ぎ出しました。
背中のザックが適度な浮力の浮袋になり、泳ぐのが苦手な人でも安心して泳ぐことができます。
淵に続く小さな滝がたくさんあり、水しぶきを浴びながら登る楽しさは沢登りの醍醐味で、一度経験すると病み付きになります。時折水圧に負けて滝壺にドボンということもありましたが、これも楽しい体験です。
登れそうもない大きな滝には高巻道もあり、また、沢に並行して登山道があり、沢登りの入門コースとしてはうってつけの谷でした。
8月13日の本番の例会でこの楽しさをぜひ味わってください。
(ただし参加できる方は岩登り、沢登り経験者またはCLが認めた方に限りますが)
※※山行案内の修正※※
あおがき7月号の山行案内で、沢登り例会が「鈴鹿元越谷」となっていましたが、諸般の事情で今回の「石谷川」に変更しました。集合場所などが変わります。 詳しくは8月号のあおがきに掲載するのと、会員専用掲示板にもアップしておきます。



 例会 大普賢岳 ROKO  2017年7月3日(月) 7:34
修正
2017年7月2日 17名 
梅雨真っ最中ながらお天気に恵まれました。汗だくになりながらもときおり吹く風が心地よく、やはり山の空気は違いますね。下界は今夏最高の気温だったとか。帰り道で休憩した杉の湯横の売店で食べたアイスやソフトクリームが美味しく疲れも吹き飛びました。4名のドライバーさん有り難うございました。

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